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韓国観光
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お寺 / 宗教聖地
  洛山寺     洛山寺は唐に留学してジオム(智儼)から華厳思想を 学んで 帰国した 新羅華儼宗の 宗祖であるイサン大師(義湘大師,625~702) が東海を兔れた五峰山に創建した査察だ. 洛伽山とも呼ばれるこちらは観音菩薩の常住先で信じられたボタナックがサン(補陀洛迦山)で来由されたことで,洛山寺と言う(のは)名前もここで由来する.   
 
切頭山 聖地     朝鮮朝地理書である 『東国輿地勝覧』によれば切頭山の昔の名前が秋も(加乙頭) と伝わっている.漢江辺の名勝地でその風景がすぐれて文人たちの足がひんぱんだったし中国使臣たちが来れば漏らさないでいらっしゃった位景色が美しかったと伝わっている. こちらが丙寅年(1866年) カトリック迫害(丙寅の教難)で数多い信者たちが首が切られて死んだ後切頭山(切頭山:頭が切られ)という地名を得るようになった.このように歴史の跡たちをそのままおさめた切頭山に記念館を建ててその頃の社会と文化とその時代を暮した先祖たちの生を感じることができる多くの遺物と資料たちを保管,展示している.
 
龍珠寺     隆健陵を出ると1.7キロメートル地点に森に囲まれた龍珠寺があります。行政区域上は台安邑松山里ですが、隆健陵のある華山の裏の東の麓にあります。ここには元々新羅文聖王16年(854)に廉居和尙の創建した葛陽寺がありました。高麗光宗21年(970)には韓国で初めて水陸齋を開設するなど名の高い道場でした。丙子胡乱の際消失し閉鎖されましたが、正祖が父荘祖の稜を華城に移し、寺を再び願堂としました。 落成式の夜に正祖が龍が如意珠をくわえて昇天する夢を見たことから龍珠寺と名づけたと伝えられています。正祖は龍珠寺を再建する際、父母恩重経を木版に刻み保存するよう命じ、当時最高の画家キム・ホンドに頼んで美しく飾るようにしました。50余りの木版とともに大雄殿横の芝には10に至る父母恩重経を刻んだ塔と石碑が高くそびえています。大雄殿の後仏幀画はキム・ホンドの指揮で描かれた傑作で、正祖大王が植えたという大雄殿前のチョウセンヒメツゲは、樹齢200年を越す天然記念物第264号です。龍珠寺梵鐘もやはり国宝第120号です。
 
金山寺     母岳山道立公園入口にそびえたつ金山寺 (クムサンサ) は、百済の法王元年(599年)に創建された寺院です。776年に真表律師が改築し、大回廊を持つ寺となりました。 境内には国宝第62号に指定されている弥勒殿をはじめとし、指定文化財10点余りを所蔵しており、またその他にも付属建造物が多いのでこの地方一の古刹に数えられ、木造の弥勒殿は、韓国で唯一の三層法幢で、内部が繋がった構造をしています。
◎主要文化財:弥勒殿(国宝62号)、露柱(宝物22号)、石蓮台(宝物23号)、慧徳王師真応塔碑(宝物24号)、金山寺五層石塔(宝物25号)、金山寺方等戒檀(宝物26号)、金山寺六角多層石塔(宝物27号)、金山寺幢竿支柱(宝物28号)、深源庵北崗三層石塔(宝物29号)、金山寺大藏殿(宝物827号)、金山寺石燈(宝物828号)
 
 
 

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